2028年02月05日

はじめに。(※10/11 少し改定)

・いきなり「超音戦士ボーグマン」に再燃したせいで、やり場のないアレコレをどうにかするために開設したブログ。気が済んだら放置上等になります。
・再燃のきっかけがリョウ×アニスなので、そういう方向メインで。
・当時を思い出しつつ、今だから云える戯言とか二次創作とか、ひっそりまったり進行。のはず。あと昭和〜平成初期ぐらいの懐かしアニメも採り上げるかも。
・うっかりここを目にした同世代の方々対象&えっちネタ有りなので18歳未満の方の閲覧はお断りします。
・別方面で腐れな活動してますがここでは予定なし。しかし軽いネタであってもホモダメ! ゼッタイ! と云うナイーブな方は回避推奨。
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posted by はらよしかず at 00:00| 日記

2017年03月28日

【メガハウス】ヒロインメモリーズ アニス・ファーム【バスタオル編】

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イレギュラー更新なはずの25日のアクセスがいつもより多くて驚いたのですが、皆さん何故わたしが何かやるということを確信されていたのでしょうか(震え声)。

という訳で、スマホカメラ(camera FV-5アプリ実装)で撮影しました。スマホなんでクオリティはさておき、以前まで使っていたコンデジより気に入って写せるお蔭で、エレメンツでの調整が楽に進みました。色合いは手を加えてあるので購入の参考にはならないです。というかまだあみあみでぽちれるから買いなされ。買って肉眼でぽっちを確かめなされ。早速ヤフオクに手を出してる人はなんなのですか。どうせ正規の購入金額と大差ないのに。
なんでムキになるかっつったらアナタ、アニスに需要があると業界に認識してもらわんと、TVシリーズコスのフィギュア発売に夢が抱けないからですよ! わたくしも本当はもう1体ぐらい欲しいのですが、4月末にコトブキヤの木之本桜ちゃんが出るので無理なんですよ!(←

話を戻して。うっかり写真めっちゃ撮ってしまったので、今回は今日明日と連続で更新します。残った分はついったに上げようかなーと。
前回の記事の時点ではうーn微妙かなーと思ったんですが、撮影しているうちに愛着が湧いてまあいいかーと思うようになりました。それでもあのバスタオルの接着パーツは許しがたい。昨今はプライズでも脱装着が簡易なものが出回ってるのに。しかも発売前はキャストオフ状態を推していたのに。

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今回はバスタオルver。
これキャストオフしちゃうと、完全に元には戻せませんのでそういうことで。

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全体的に、あのポスターの立体化に尽力しただけで、アニスというキャラに対する思い入れがいまいち感じられない気がします。まあ当時知らない制作者サイドに、おっさn…紳士たちの思い入れを再現しろというのは無茶な要求なんでしょうけど。そういう意味では、ビーチクの小川さん頑張ってくれたんだなあと。

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アイプリは相当苦慮したと思われますが、ビーチクがそうだったように当時の菊池氏のデザインの再現に努めて欲しかったですなあ。これはこれで可愛いんですが、どうもニセコイの女性キャラっぽいというか。

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背中。元絵では見れない部分なので、こういうのは立体化の醍醐味ですねー。
うなじがなかなか色っぽい。あと手足の爪の色合いが綺麗で好みです。

肝心な(?)バスタオルをひっぺがした分は明日へ続く。これの作業中にまたアレコレ入手したブツがあるので、当分更新には困らないよやったね! でもお絵描きするヒマがない罠。今の生活パターンに慣れたら…たら…!(;´Д‘)
posted by はらよしかず at 00:00| Comment(0) | ボーグマン

2017年03月25日

【速報版】メガハウスのアニス届いたわよー。

ついったにもアップした画像ですが取り急ぎ。
パッケージ写真も撮ったんですが、PCで確認したらブリスターに妖怪が映り込んでいたのでなかったことにしました。ああいうのどうやったら心霊写真にならずに写せるんでしょうか。
ちなみにパッケージのアニスの綴り間違ってます。「anice」が「anise」になってます(´・ω・`)

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ざっくりですがこんな感じ。デコマスから大きく劣化した部分は見受けられません。
が、細かい部分で作り込みの粗さを感じるというか、とにかく左手が浮いちゃってるのが気になってしょうがない。このふわふわの台座でごまかすの前提だったんですかね。

裏返すとこんなん。

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ぽっちだ。拝め(何故居丈高)。
発売直前に菊池氏が監修で関わっていたことを知りました。ということはこれが公式初のアニスのぽっちということになり、元になったぬーたいぷのポスターの、アニスの左腕の向こうの世界の念視に情熱を燃やした男子たちの夢が叶う瞬間と云えますでしょうヽ(´ー`)ノ
しかしMAPPAの宿命とはいえ、この分割線の豪快さはどうにかならなかったのか。角度限定だと思えばいいんでしょうけど残念。
バスタオルを繋いでいる長方形のパーツがものっそ取りにくくて難儀しました。そして取った後の再装着は困難だった罠。なもんで、ぶっちゃけますがきちんとしたレビューはもうできません。まあ二次裏の関連スレとか個人のレビューを待ったらいい画像で見れると思うのでレッツ検索(他力本願)。

それでも撮り直してレビューするつもりではありますので、バスタオル取った分もその時に。
まあここまで作ってたのか…と驚いた部分も少々。リョウかわいそう(えっ)。
タグ:フィギュア
posted by はらよしかず at 15:23| Comment(2) | ボーグマン

2017年03月22日

ラストバトル劇場版パンフレット入手。

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ヤフオクで1度競り負けて、長いこと待ってたらこないだやっと出てきたのでぽちり。待った甲斐あって、根岸監督のインタビューとか欲しかった情報かなり載ってました。作品に対するモヤモヤはちょっと晴れましたが、それでもハッサン許すまじは変わらない。
しかしこのメインビジュアルがウソっぱちすぎるのが今も昔も気になる。本当はこういう内容になる予定だったんでしょうか。

ラストバトルをネタにした時においおい引用しようと思っているのですが、取り急ぎ主だった点だけでも。

・本橋さんは男連中よりアニスと美姫の作画に細部までこだわった。
・ハッサンの紹介文にライターも難儀した様子が窺える。ぶっちゃけ褒めてない。
・脚本は初稿から手直しが入りまくって四稿まで行き、さらに絵コンテで変更した分もあってかなり大変な制作状況になった。
・根岸監督の構想は3年後にリョウとアニスがくっついてる設定ありきだった。そして2人がくっつく過程は描く気なかった模様。(FOREVERがすべてだった?)
・火鷹は「ボーグマンとしての自分の在り方」に答えを見いだせないままだったアニスに対してアンサーを示す存在。
・松本さんはラブシーンがないことにショック()を受けていた。
・鷹森さんはTVシリーズより演じやすかった模様。
・松井さんはチャックのピンクのトランクスとたくましい胸がお好き。

根岸監督は子供たちやサンダーが出て来なかった理由も述べておられましたが、これらに関してはまたの機会に。そういうことか…と腑に落ちることが多々あったので、それを知ることができて良かったです。ますます納得できない点も出てきましたが。

脚本で没になった部分にはあったのかも知れませんが、本編を見る限り、火鷹ってそんなに「アニスにとって」重要なキャラに見えなかったんですよ。火鷹にとってアニスは重要で、自分のパートナーとして欲する存在だったというのは分かりますけど。アニスの賛同を得るということは、すなわちメモリーに受け入れられるも同然だったと思うので。
ブルーレイ箱のインタビューでは、根岸監督は「サイボーグは人類以上の高次元の存在にならなくてはならない」とする火鷹の信念に対して、リョウとアニスを通じてメモリーがNOを突き付ける物語であるという旨を述べておられたので、アニスに今後の生き方を示すために火鷹を用意したというのは違和感あったりします。ブルーレイ箱のコメントは、ラストバトル発表から20年以上経ち作品と距離ができたから出たものなのかなあと。

だったら火鷹がアニスにそういう意味で執心してて、彼女の恋人のリョウの抹殺を目論むか、サイボーグとしてのアニスの可能性にしか興味がない、のどっちかに振って欲しかったですなあ。その辺どっちつかずだったせいで、訳の分からん科学者にしか見えなかったので。ホンマ山ちゃんの演技に救われたキャラですよね。

とにかくも、TVシリーズで描けなかったアニスというキャラの補完最優先だったことは間違いなく、リョウがあんだけ割を食ったのもそのせいとしか。インタビューを読む限り、監督は「リョウとアニス」にはこだわっていても、リョウ単体に関してはそうでもない印象でした。
それにしたって、あんなハッサンがいないと思考すらできないポンスケにすることはないだろうと。仮にも主人公なんだから。そりゃTVシリーズの制約から解放されたOAVという媒体であるにも関わらず、リョウがあんだけ粗雑に扱われたら、彼のヒーロー性にこだわっていた菊池さんがあんなんちがう! ぼっくんにすっごいかっこいいぼーぐまんやらせてよ! となったのは当然だったんですなあ。村山さんも現場に関わってて釈然としなかったのは仕方ない。ラバレは出るべくして出て、ヒットしたのは当たり前の作品でもあるんですな。

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パンフ見てて、やっぱりアニス「だけ」は好きかなあと思ったし、「根岸サイド」のスタッフのアニス愛だけは認めざるを得ない作品なんですが、実は(長くなるので今回は触れませんが)「ボーグマンとしての在り方に悩むアニス」の描写で、1個悪手打ってるんですよ。003ならともかくアニスでコレはダメだろうという場面があるんですわ…テーマにこだわったせいだろうなあ。
菊池ビジュアルにこだわらなければ、下着越しのボディはなかなかえっちに描けてていいと思います。下着自体はダサいけどね。本橋さんはそういうセンスがないのを、ご自分で認めてらっしゃったのであまり云ってさしあげるななんですが。
あのクソかわいくないぬいぐるみはリョウのプレゼントだったのか。まあそうだろうなと思ってたんですが明言されたのを見たのはこれが初めてです。リョウのうろたえぶりからして、寝室にいつも置いてあったということですよね。ぶっちゃけ憑依したいですね。元鞘でアメリカに戻った後はさぞ大変なことになったはずですしね(何を云ってる)。

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かるーくらくがき。
多忙にプラスして他に進めている作業があり、最近なかなかクリスタを立ち上げられなかったので、リハビリ程度ですが楽しかったです。
アメリカに戻って落ち着いてから、つらつら思い返してみたら火鷹はイケメンだったし、あのスカウトの手紙の時点であいつはアニス狙ってたんじゃないのかと、もやーんとしてきた彼ぴっぴにいぢわるしちゃう(でも嬉しい)彼女であった。ぬいぐるみは私的な趣味で差し替えました。コマさんとどっちにしようか迷ったというのは本当にどうでもいい余談。
posted by はらよしかず at 02:14| Comment(0) | ボーグマン

2017年03月15日

ロリコンたちの挽歌。

メガハウスのすっぽんぽんアニスの発売日が3/25に確定したそうですぞ皆の衆。ぽっちの確認の準備を早く進めておくんだブラザー(誰や)。
…まさか若干早まるとは思いませんでした。レビューはやりますが届いても撮影せにゃならんので、アップは遅くなると思います。

U-NEXTとアニメ放題でジリオン配信開始だそうで、もうちょっと待ったらdアニメストアかネトフリでも見れるようになるかしら。つべに全話落ちてるのは知ってるんですが、どうせ見るなら画質のいいのが見たい。
ボーグマンが面白くないと云われがちなのって、ジリオンの後継ということで視聴したファンの落胆もあるんでしょうかねー。その辺も気になるので見たいんですよ。当時はちょっとしか見てなかったので。そういえば同じタツノコのシュラトもなかなか配信されませんなあ。当時見てましたが、実は主人公のシュラトがあんまり好きじゃなかったんですよほも丸出しすぎて。というか、(今はそうでもないんですが)当時の関俊彦氏の主役声がちょっと苦手でした。ゼオライマーのマサトも苦手だったなーマサキみたいな低音は良かったんですけど。

ぬりえの記事が評判良かったようで何よりです。続きはもう少しお待ち下さい。心の準備がまだ…腹筋をもう少し鍛えねばヽ(´ー`)ノ何よりこんな上物のネタを一気に出すなんてとんでもない! もう家宝にしたいぐらいなのに!

部屋の整理中で慌ただしい上に、今週は忘れていられると思っていた自宅仕事のスケジュールが前倒しになったので(苦)、らくがきでお茶を濁す気でいたんですが、ついったで麻宮(菊池)先生の誕生日を知り、思いつきでアップした菊池コミック版ボーグマンがじわじわきたのでこれで。コミック版はだいぶ前に感想文上げたのですが、保存用の2冊目を入手したのでそのうち単行本バラしてボーグマン関係だけスキャンして改めて紹介します。実際の画を見ていただければ、わたしが述べたままの内容なのをお分かりいただけるはず。

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序盤のやりとりなんですけどね、これだけ見たらガチロリコン同士が互いの推しを巡ってガチ大喧嘩にしか見えず、特にリョウはケガはないと云ってるモーリーに対し、一体何を先生に見せてみろなのか。どこが見たかったのか。バーガー署長こいつですはやく!
チャックの主張は正論なんですが、殴り合い決裂の後に現れたダストジードに対し、リョウをハブにして俺たちだけで奴と戦おうず! とアニスを困惑させるようなことをやらかすほど根に持つことでもない。リョウはマブダチなんだし。このマンガのチャックは控えめに申し上げてもケt…おちりのあながちっちゃい。かわいくいってもだめですかそうですね。オレの可愛いリエをないがしろにするんじゃねえよムカつくと素直に云ったらどうか(えっ)。正直このチャックに美姫が惚れるとは思えんのう。でもリョウの逆ギレ方も大概おかしいですよね。モーリーが恋人なら分からんでもないけど。あっ…(察し)。

真面目な話、感想文にも書きましたけど、菊池さんが「描きたいシチュありき」でキャラを動かしちゃったせいでこうなっちゃったんでしょう。まあ菊池さんモーリーのことは本当に気に入ってたんだろうなあと。アニスはヒロイン力、ダストジードはほも…ライバル力をリョウに対してフルに発揮しますが、結局モーリーが勝つぐらいには贔屓されてます。モーリーは正義ヽ(´ー`)ノ
あまりにもアニスが不遇なので、コミック版前提の救済ネタはいつかやりたいですなあ(願望)。

あと前々から出そうと思っていつも忘れていた小ネタ。

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麻宮先生と松本さんのついった上でのやりとり。まさかのボーグマンネタに不意を突かれました。松本さんは(わたしがフォロー後にチェックした限りでは)ついったではお酒&食事ネタとお仕事の告知が中心で、ご自身が演じたキャラクターの話はほとんどされないんですよ。1回だけアカラナータが憑依したの見たことありますけど。なもんで、以前リョウ誕で紹介したTL含めて、珍しいかも知れません。
逆に置鮎さんとか中田譲治さんは担当キャラネタ多くて驚く。オッキーマッハウィンディ(というかアイアンリーガー)好きすぎ問題。リーガーしょっちゅう見直してるんでしたっけ…? ジョージさんも時々ファイターアローを持ち出すことがあって、彼は出番そんなになかったはずなのにえらく気に入ってらっしゃったんですねー。
posted by はらよしかず at 01:45| Comment(0) | ボーグマン

2017年03月08日

【ショウワノート】ボーグマンぬりえ【キャラクター紹介編】

早くネタにしたかったんですが、毎度めくった瞬間に腹筋が六つに割れちゃううううう!!!!! 思考が強制終了するせいで進みませんでした。心を落ち着けつつスキャンしましたが、もうホンマどう料理してくれようかコレ。メインの「おはなし」やおあそびページの破壊力がハンパなく、1回の記事ですべてを紹介するなんてとても不可能なので、何回かに分けて紹介します。

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まず表紙と裏表紙。構図がなかなかカッコいいです。左上のおしゃれバッグプレゼントの存在感が気になりますけど。

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こう、童心に帰ってふわふわした感じで記事にするつもりだったんですよ。
冒頭のひびきせんせいはヤフオクの商品紹介画像にあったので、ああこういうノリか…とほっこりしたので、まあいけるだろうと。バッグのおうぼけんはどうしてもそこでないとダメだったんでしょうか。わたし気になります。

しかし、

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チャックせんせいのしょうかいぶん「ネアカでキザなアメリカじん」で、あ、無理かも…となりました。Gペンで頑張ってトレスしようとして途中で諦めた感が漂う原画を前に、もう横隔膜がムズムズしていたなどと。

そして、

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夫婦にしか見えないメモリーとフリッツはかせで、無理かも…ではなく無理と悟りました。まさかフリッツまでフォローしていたとは不意を突かれて駄目だった。しかし手にした当時のお子たちが、この人相の悪いおじさんを塗ろうと思ったんでしょうか。なんかどうでもいい色でがしゃがしゃ塗られていたか、スルーDE純白の二択しか想像できない。裏のアニスがカラーのサインペンで塗られていたら、メモリー共々グレースケール化である。
左ページが「おはなし」のトビラ絵なのですが、いまだに腹筋がばっきり割れてたたみきれない!(ジュビロ画像略)なので本編は後日。トビラ自体は構図が決まっててカッコいいですね。

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目つきがいかがわしいダストジードで駄目だった。そして妖魔神官の配置と作画の適当さ加減が比例していて駄目だった。ケルちゃん小さすぎ手抜きすぎくないか。少なくともウォンゴットよりは長生きしてたのにひどいヽ(´ー`)ノ
わるものようまのおやだまのメッシュを塗る子はいたんだろうか。ダストジードの方がまだ興味をひかれたんじゃないだろうか。くろいろでがっしゃーと塗るだけでオッケーだし。
ああでも、子供の頃って一色だけでずっと塗るのって手が痛くなって苦痛だったような…わたしだけかもですが。

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おあそびページより。チャックせんせいのファンならすぐわかるよね! 画像を逆にしてこたえをさきにみちゃだめだよ! せいかいがわかったおりこうさんには、チャックせんせいのこいびとのみきちゃんのえっちなぬりえをあげよう! うそだよ!
おあそびページはまだ2つあります。どれもたのしいページなのでお楽しみに。ぽんぽんいたい。
posted by はらよしかず at 02:14| Comment(0) | ボーグマン